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僻地生活
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パナマの僻地で2年を過ごす。それはまさに自分への挑戦でもあり、夢でもあった。電気なし、水なしの究極の生活。この生活を通して感じた全てのことを記録しています
遠征
2006/04/29
村人とともに隣村の共同作業に参加しにいった。
こんな感じの道を2時間ほど歩いていく。
そこはもう、別世界。
秘境と言っても過言ではないと思ってしまった。
そんな所にも人は住んでいるのである。
畑が作れる所に人が住み・・・だが。信じられない。
この国の人たちの力強さを実生活を通して見せつけられた瞬間であった。
もっと強く生きなければ!!
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